おはようございます!!
こむぎです。

昨日は、なかなかに鬼待機
辛かったよー!!
もし良ければ
助けてあげて欲しいです。←
どうかよろしくお願いします(T . T)
本丸に、、、本当に(切実)

今日は15時から18時まで
ツーショット20%OFF!!!!
マイクも利用できて
コミュニケーションは
取りやすいと思います!!
しかも、タイプより喋っていた方が
時間短縮になっている場合も
あるんです!!
2人っきりなので、普段とは
また
違った感じかもしれないです。
←よく言われる

健康便り

実際に体験した話なので
この時期は皆さん気をつけてね!!

本当に怖い寒暖差
お風呂場で私は脳貧血で倒れかけたんだ。
もともと低血圧も低血圧すぎるんだけど。

ということで、今日お話しするのは
ヒートショックについて。

ヒートショックってなんだろ??
あんさー
気温の変化によって血圧が上下して
心臓や血管の疾患が起こることを
ヒートショックっていうよ!
疾患は主に脳内出血や大動脈解離、心筋梗塞、脳梗塞などの病気が挙げられるよ。

2006年のデータ
交通事故による死亡者が約7,000人
ヒートショックは
倍の14,000人が亡くなっている。

起こりやすい現場・・・
冬場に暖房の効いたリビングから
脱衣所に移動して
浴槽に入るときなどに起こりがち。

何故に!?というと・・・
リビングから脱衣所に移動した時
寒さに対応するために血圧が上昇。
そこで衣服を脱ぎ、浴室へ入ると
さらに血圧は上昇。
その後、浴槽に入ると、急に身体が
温まるため、血圧が下降。
10℃以上の温度差がある場所は
危険とされており、注意が必要だよ!!

11月~2月までの時期が
ヒートショックの好発時期。
浴室や脱衣所などの気温が下がり
長風呂になりやすいので
危険が高まるよ!!←まさに私
昔ながらの日本家屋や
温泉施設などでは床が
タイルだったり、暖房設備が
ない場所も多いので温度差が
生じやすくなるよね。
お風呂以外でも温度変化のある場所には
要注意だね。

では、予防について書いていくよ!

ひとつめ
脱衣所と浴室を温める

脱衣所に移動した際の温度変化を
軽減するために、暖房器具を
置くなどの工夫があるといいよね!
浴槽にお湯がたまっている場合には
ふたを外しておくと浴室の温度を
上げることができるよ。
一番風呂は浴室が十分に
温まっていないので、なるべく
避けるようにしようね?
浴室を温める方法として
シャワー給湯も良いかも。
シャワーを使って給湯することで
浴室の温度が15分間で10℃上昇。
浴室の床にマットやスノコなどを
置いておくことも良いかもしれない。

長くなりそうだから
また続きは後ほどにしようかな??

刀剣乱舞は今日から大阪城だ!!
頑張って掘り進めるぞー!!

皆さんと楽しく一緒に過ごせるの
待ってます(T . T)