おはようございます!!
こむぎです☆

昨日の夜に来てくださった方
ありがとうございました( ´ ▽ ` )
自宅配信は久しぶりでしたが
如何でしたでしょうか?

そして、本日から8月です!!
どうか8月も
宜しくお願いします♪
猛暑日が続くようなので
体調には皆さん
気をつけてくださいね☆

本日のお得な時間は・・・
お昼12時から15時まで
早い者勝ち
パーティー20%OFF!
パーティーに1番乗りした方が
対象になります(*^^*)

月曜日から気分転換に
どうかな??
待ってますよー!!

日曜日はですね。
一日中刀剣乱舞でしたー!!

っというのも配信が明日まで

視聴可能なものでして
ずっとみてた!!
あとは東京心覚(円盤)を
ひと通り観てました。

相変わらず水心子くんは

カッコよかったです!!
もちろん、刀工さんも
私は好きなんですが。

刀工 水心子正秀について
少し書いていきますね!

江戸時代後期から幕末にかけて

繁栄した刀工の流派。
実戦本位の日本刀を
作刀することで知られていました。

古刀期の鍛刀技術を学ぶ中で
水心子正秀は、その当時の
華美で反りの少ない
日本刀に対して、物足りなさを
感じるようになり、後に
独自の刀剣理論である
刀剣復古論を提唱。
「日本刀は、すべからく古刀の昔に復するべき」
と論じる考え方。
提唱者の水心子正秀自身も
実用本位の日本刀作りに邁進。
この刀剣復古論に
刀鍛冶の多くがこれに共鳴。
日本刀は、刀剣復古論の影響を受け
作刀されることが主流に。

そして現在では、1596年頃から
水心子正秀ら刀剣復古論を
推し進めた刀工達が登場する
以前の日本刀を
「新刀」(しんとう)
以後を「新々刀」(しんしんとう)と
呼んで区別しています。

水心子正秀は
「刀剣実用論」
「刀剣武用論」などの著作を
刊行するかたわら、門弟教育にも
意を砕き、多くの門下生を育てました。

なお、新々刀期における
日本刀の中で、「水心子正秀」と
その弟子「大慶直胤」
別系統出身の「源清麿」
3人の名工が鍛刀した作例を
「江戸三作」と呼んでいます。

サラッと書いてみました。
水心子正秀がいなければ
現代において、刀というのは
失われていたかもしれないです。

では、向かってますよー!!