学校の授業って、予習をする必要はあるの
と
疑問に思ったことはありませんか![]()
以前お話しした、学校での授業では、
授業内容の理解(「わかる」)への段階に到達すること![]()
授業の内容を理解(「わかる」の状態)していなければ、家に帰ってから勉強のやりようがない![]()
出来ない![]()
こんな状態に陥ってしまう![]()
子ども達から、
「まだ習ってないからわからんもん。」と
「まだ習ってないからできないもん。」と
言う言葉をよく耳にします![]()
次の授業で学ぶところの教科書を10分ほど読むだけで、
授業の内容を理解する(「わかる」)助けになります![]()
授業での「わかる」をスムーズに進めることが出来る手段![]()
これが予習の役割![]()
時間を決めて予習をし、明日の授業を「わかる」にしましょう![]()
中学生には、一人一人にタイマーを持たせています![]()
どれぐらいの時間で、どれぐらい進めることができたか、この問題は、〇〇分で解く…などを意識できるようになります![]()
タイマーを活用すると、緊張感を保ち、短時間で集中しながら勉強出来ますよ![]()
受験勉強にも活用できるので、
日頃からのトレーニングが必要![]()
Myタイマーを持ってくる子もいますよ![]()
小学生には、見た目で時間の感覚がわかるタイマーがおススメです![]()

