授業の予習は必要? | ショウライへのたねまき

ショウライへのたねまき

どの親もわが子が一番!!って思うよね。
わが子に一番いいものをあげたいし、たくさんの教育の中から、
わが子に合うものを選び、子どもの明るい未来を築いてあげたい!
そんな思いで子育てしてきた
ママたちの井戸端会議(*^。^*)

学校の授業って、予習をする必要はあるの!?

疑問に思ったことはありませんか!?

 

 

以前お話しした、学校での授業では、

授業内容の理解(「わかる」)への段階に到達すること照れ

 

 

授業の内容を理解(「わかる」の状態)していなければ、家に帰ってから勉強のやりようがない汗

出来ない汗

こんな状態に陥ってしまうあせる

 

 

 

子ども達から、

「まだ習ってないからわからんもん。」と

「まだ習ってないからできないもん。」と

言う言葉をよく耳にしますあせる

 

 

次の授業で学ぶところの教科書を10分ほど読むだけで、

授業の内容を理解する(「わかる」)助けになりますニコニコ

 

 

授業での「わかる」をスムーズに進めることが出来る手段ニコ

 

これが予習の役割!!

 

時間を決めて予習をし、明日の授業を「わかる」にしましょうウインク

 

中学生には、一人一人にタイマーを持たせていますビックリマーク

 

どれぐらいの時間で、どれぐらい進めることができたか、この問題は、〇〇分で解く…などを意識できるようになります!!

タイマーを活用すると、緊張感を保ち、短時間で集中しながら勉強出来ますよニコニコ

 

受験勉強にも活用できるので、

日頃からのトレーニングが必要!!

 

 

 

Myタイマーを持ってくる子もいますよウシシ

 

 

 

 

 

小学生には、見た目で時間の感覚がわかるタイマーがおススメですニコ