『ただ君だけ』
おはようございます。
秋晴れですね。
今日は地元の秋祭りです。
合併する前の町だけですが、範囲は広くて他の所は獅子舞やら大きな屋台が出て
華やかだけど、私のところは昔から子供の樽みこしだけで、質素だけど、この時は
子供たちが楽しみにしているようです。
花代は子供たちで均等に分けて貰えるので・・・
お小遣いができて嬉しいようです。
家の息子たちももう大分前のことだけど、一生懸命樽みこしを担いで頑張っていたのを懐かしく思い出します。
釜山国際映画祭史上最速の7秒でチケット売り切れ!ソ・ジソプ主演『ただ君だけ』はチャップリンの『街の灯』や名作『めぐり逢い』をほうふつ
釜山国際映画祭の記事が沢山出ていますね!
嬉しく読んでますけど・・・・
[シネマトゥデイ映画ニュース] 第16回釜山国際映画祭(BIFF)の出品作、307本のなかから栄えあるオープニング作品に選ばれた『ただ君だけ(原題)』。観賞チケットが発売されるや否や、BIFF史上最速の7秒で売り切れたという話題作の記者会見が現地で行われ、国内外の多くのメディアが詰めかけた
。
孤児院育ちの元ボクサーと、視力を失いかけている電話オペレーターの甘くせつないラブストーリーは、チャップリンの『街の灯』やハリウッドの名作『めぐり逢い』を思わせる、クラシカルな味わい。長編デビュー作『フラワー・アイランド』でBIFFの「ニューカレンツ」賞に輝いた、作家性の強いソン・イルゴン監督と王道メロドラマの意外な組み合わせながら、キャストの魅力を生かした良質作に仕上がっている。
『街の灯』のファンだというソン監督は、「古典的でファンタジックな物語に、いかにリアリティをもたらすかが課題だった」と振り返る。二人の感情の揺れを強調するため、「クローズアップにこだわった」とも語る監督の期待に応えたのは、『映画は映画だ』のソ・ジソプとドラマ「トンイ」のハン・ヒョジュだ。お気に入りのシーンについて、彼の割れた腹筋に目を見張る「ワークアウトしているシーンです」とジソプがちゃめっ気たっぷりに答えれば、ヒョジュも「尊敬するソ・ジソブ先輩が上手にリードしてくれたキスシーンです」と、取材陣へのリップサービスも忘れない。
「メロドラマはキャラクターの感情を長時間、保つことが難しい」と明かすジソプは、ボクシングのトレーニング中に「張り切りすぎて両手首のじん帯が損傷してしまいました」と告白。ケガをしたまま撮影に臨んだとは到底思えない、彼の力強いアクションも見どころだ。
ジソの仕事かける意気込みが感じられますよね!
このドラマは怪我など心配いらないと思っていたけど・・・
トレーニング中に張り切りすぎて怪我までしていたなんて・・・
さて 秋祭り、以前はさば寿司を各家庭で作っていたけど、我が家はもう作らなく
なり、お義母も年なので・・・私もめんどくさいし・・・
最近は買ってきます。 お祭りには欠かせないので・・・
お祭りには、さば寿司とすき焼きが慣わしのようなので・・・
我が家もすき焼きでお祭り気分になろうかな~~~。
でわ 又ね!

