日本へ先行販売
イ・ジュンギ主演『ヒーロー』、ドラマ放映前日本へ先行販売

来月18日放映を控えているMBC新しい水木ドラマ『ヒーロー』(仮題)が、日本と事前販売契約を締結した。
『ヒーロー』の日本国内版権契約締結は、ドラマ制作日程よりもずっと前だった昨年11月に行われたことがと分かって、より大きな話題になっている。
9日『ヒーロー』の関係者は「昨年11月日本の上場企業であり映像と音楽関連した有名コンテンツ制作社のデジタル・アドベンチャーと輸出を締結することになった」と明らかにした。この関係者は引き続き「最近アジア圏全般にわたって景気が良くなく、ドラマを2回あるいは4回程度まで見て決める雰囲気だが、『ヒーロー』の場合にはしっかりしたシノプシスと主演俳優イ・ジュンギ
の日本国内認知度だけを見て、 異例的に高い価格で先行販売が決定された」と付け加えた。
『ヒーロー』の制作を担当するユニオン・エンターテイメントは、ドラマ『悲しき恋歌』と『愛するならば、彼らのように』を日本フジテレビに、『エデンの東
』をTBSに版権を販売するなど、大型の契約を成功させてきた。『ヒーロー』は、富や名声はなくても、正義感でみな固く団結した若者たちが、この土地の不条理な権力層と正面対立して繰り広げられるストーリーを、愉快な笑いで描くドラマだ。
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