
結局こんなになりました。
生け直しはできるけど、
生き直しってできないんだよなぁって
思いました。
神様のいない日曜日は、あれは…あれでいいんですか?
ぼんやりしたアニメでした。
幻影ヲ駆ケル太陽は、ぼちぼち好きでした。
タロットも好きですし、
キャラが苦手でしたが、
設定やラスボスのみみっちさも合わせてパッケージデザインは完璧でした。
ブラコンもよくわかんなく終わってしまって、
うた☆プリとfree!が残っていて気が重いです。
間にゾンビ映画とか
バイオハザードとか
三池崇史のデッドオアアライブ2とか挟んで、
力兄ぃと翔やんにあれがしゅわっと生えるシーンで悶えたいです。
7月期は、私は断然「有頂天家族」、
「進撃の巨人」(入院騒ぎで見てないけど)
が、好きでしたが、
「とある科学の超電磁砲S」と「幻影ヲ駆ケル太陽」は見ていて清々しかったです。
いろんな意味で。
「げんしけん二代目」は青春ラブコメ過ぎて大人は生暖かく見守りたい、全力で。
では、薬が効いてきたので休みます。
たくさん寝たいよう。
こむこむ