今日の弁当は高2長男と中2次男と夫の3個。




嫌なことあって無になって肉真顔




2週間前くらいに

高2長男の学校から

いろいろな大学の方が来校やオンラインで

説明会をしてくださるとお知らせがきた。



その中に長男の第一志望ではないけれど

気になっている大学名があったので

申し込んでみたらと促すと



「あとでやる凝視」と先延ばし。



「締め切りあるから早めにやってよあんぐり







そして昨日。



「そういえば大学説明会申し込んだ?ひらめき



「それ申し込まない凝視意味ない凝視

ネットで調べればわかることしか言わないし凝視

かあちゃん何回も申し込めって言いすぎ凝視


















私は怒りをおさえることができなかったちょっと不満


「好きなことばかりどんどん選んで動いて?


大学説明会は意味がない?


大学のパンフレット取り寄せるだけで

封も開けずに過ぎてんのに?


情報知らないのに斜に構えて?


先生方が生徒のためにと考えたことや?


遠くてなかなか行けない大学が来てくれるから

是非聞いて欲しい私の思いを?



「意味がない」と一蹴して?



大人を見下せる立場に?



立ってんのか?!ちょっと不満




すると




好きなことばかりって

勉強もやってるよ!凝視



長男が突然自己憐憫モードに凝視



話がかみ合わない。



「好きなことは自分でどんどん選んでくるのに

大学の説明会は選ばないことを言ってんだちょっと不満


勉強がんばってることは認めてるだろうがちょっと不満




そして話を整理すると結局のところ・・・



「高校の先生が大学の説明をするんだと

思い込んでた凝視

大学の人が説明するなら聞きたい凝視








(ちゃんとお知らせを読め!ちょっと不満



高校からもらったお知らせは

私にも長男にも届いているのに

長男は見ていなかったのだ凝視



私から長男に再送しても更に目を遠さずちょっと不満

思い込みで判断し続けて

相手をここまでも不快にするとは凝視



ストレスマックスだちょっと不満







それにしても

長男と話がかみ合わない感じが気になる。



自己憐憫モード?凝視



「好きなことばかり」

という言葉じりをとらえて異常なまでに反応し

好きなことを選んで動いている自分を

必死で防衛しているように感じた。



最近塾の時間が増えてきて

「塾ずいぶんがんばるじゃんあんぐり

などと声をかけていると



(だから好きなことやったっていいだろう凝視

と言わんばかりに長男は謙虚さを失い



“やってやってる感凝視”を出しはじめることも

気になっていた






学校からのお知らせを読まないことを

これからは絶対に許さないこととしようちょっと不満



長男がちゃんとお知らせを読んでいれば

こんな不毛な言い争いで

消耗させられなくて済んだのに悲しい



少しでもこちらが関わると

自分で荷物を背負わなくなる長男凝視



いつまでたっても自分ごとにならない流れが

見えてきたキメてる



・・けど思春期受験の関わり方むっず不安









やってやってる感・・・

勉強や塾は自分で選んできたことではあっても

容赦ない外からの圧力で

「やらされてる感」が強くなるのもわかるし。



「自分がいちばんかんばっているんだ凝視」と

周りが見えなくなっていることもあるだろう悲しい



受験を通してこれから嫌でも

自分の弱さに向き合うのだろう。



弱さから目を背けた強がりじゃなくて



自分に向き合って

自分の弱さも認めながら

強く生きて欲しい。







むっずいから・・・

ちょっと塾の先生に相談しようかな目がハート