今日の弁当は高2長男の講習と部活へ1個。




(スープジャーもってくの忘れないで)を

「今日ガパオだからこれかけて食べてひらめき」に


口から言葉が出る瞬間に
「●●しないで」ネガティブ言葉封印成功予防






高2長男のくちびるが日に日にガサガサに不安


数日前に


「くち切れてるけど大丈夫?不安」聞くと


「うん凝視リップきらいだから凝視」と。


リップ拒絶凝視


その後
見て見ぬふりしてるけど
もう血がでちゃってる不安


(がまんがまん悲しい


去年もおととしも
リップいらないって言うけど切れてて
リップわたしてもなくすだけだったし
今回はリップ買わずにいると不安









今朝学校に行く直前靴をはきながら



「かあちゃん凝視リップある?凝視



リップ自分から?あんぐり



血を吹き出すまでガッサガッサになれば
SOSを出すのか凝視


やっぱり極限まで先延ばし?
あとまわし?
やばくなるまで放置?凝視




「今色つきしかない・・・あんぐり
透明リップないから・・・ワセリンぬる?真顔


「うん凝視

















過保護注意あんぐり



子どもが血が出てたりすると気になって
(やっと何かしらぬれる!泣き笑い)という安堵から


ワセリンを私がぬってしまって・・・
長男も今手にワセリンつけたくないから
口を出す・・の図・・・・・悲しい


ぬりながら確信キメてる


小さい頃は
こんなことはよくあることだったけど


長男が大人になれないのは


私が咄嗟にワセリンをぬることを選ぶからだあんぐり


するとリップさえあれば・・・と
早くリップを買いに行こうと思ってしまう私悲しい


ちがう注意


私がリップを買わないことを選ぶんだキメてる


血が吹き出すまでくちびるを放置しているのは
長男の問題なんだから
長男がリップを買ってくるんだキメてる


くち切れたら自分でぬる!
リップないなら自分で買う!


私を封印するんだ!キメてる