今日の弁当は高2長男の1個。




忘年会参加とつくりおき作りは
相反関係にあるようだ。

月曜から野菜なし弁当凝視




職場忘年会2次会お若い方ばなれ加速泣き笑い



忘年会そのものはお若い方も参加しているけど

ここ数年ハラスメントに関する意識の高まりか



ちょっとしたお題で自己紹介するような?

ちょっとだけ緊張するレク的な時間?は消滅し



周りの方と当たり障りない会話をしながら

美味しいものを食べて1次会終了。



2次会は・・・

しゃべり足りないおばさんたちと

はしゃぎ足りないおじさんたち集合泣き笑い







私は氷河期世代と言われるおばさん目がハート



実家でも学校でも若い頃は職場でも

「一方的な価値観でコントロールされる」

という経験をしてきてしまった自分の心は

自分で扱いにくいなぁと感じる悲しい



子育てでも仕事でも

されてきたことが心に染み込んでしまっていて

いったん立ち止まり

(自分がされてきたことはしない)と

確認し続ける作業に疲弊する悲しい



インプットされている悪なものが

アウトプットに勝手に影響を及ぼさないように

細心の注意を払うのだ・・。



普段の仕事以上に

忘年会では気疲れしている自分を自覚不安



酒量をコントロールしながら言動に留意キメてる



はなれわざすぎる不安



・・・これって私は楽しめてるの?泣き笑い



おかげさまで二日酔いにもならなかったけど



「気疲れするから

よくわかんない時は黙ってるのがいちばん予防

って境地にたどりついてちゃってるし泣き笑い







うまくいかない異世代交流。



実父母義父母は

「私たちは正しい」という立ち位置を

絶対に崩すことなく

私を変えよう変えようと力づくだったけど。



そのことによって

「私たちは正しい」という思いを

相手に押し付けることの危険性注意だけは

強烈に雷思い知らされている。



だから今私がお若い方との異世代交流について

うまくいかないと認識した上で断絶せずに



「正解がわからないから悩む不安

「よくわかんない時はいったん黙る予防



という立ち位置でいることって



とりあえずこれでいいのかも・・・と

自分を肯定してみるひらめき



「いったん黙る」が

〇〇ハラに該当しないことだけは祈ろう予防











未整理なまま同席すること。



わからなさに耐えること。



これも

ネガティブ・ケイパビリティらしいキメてる