今日の弁当は高2長男と中学2次男の2個。




お悩み勃発真顔




最近・・・洗う前の洗濯物からにおいが・・真顔



くつ下だけだったのが衣類からも・・・凝視



ちょっとケア用品を用意して長男にすすめた。






「思春期だから仕方ないけど

汗っかきはケアが必要だから。

大事な青春だからちょっと気にしてみてひらめき



におうとかくさいとか言わずに伝えたのだけど



「かあちゃんは鼻が効くから気にしすぎ凝視

誰からも言われたことない凝視



においは自分では気づきにくく

人も指摘しにくいもの悲しい



私も若い頃

仲のいい子に「におうよ」とは言えなかった。



それなりに濃い関係性の上で

傷つけたくない

悩ませたくない



でも

自分も我慢してたり

仲いいからこそ言ってあげた方がいいのかとか



周りにいる人も気をつかうことを知ってる。



長男も今の仲間との関係は

そのことで変わらないかもしれないけれど



これからの新しい出会いの中で

足枷にならなければいいと悲しい



伝えられるのは親だけなのではと思うのだ真顔



段階を踏もうキメてる







まず今回第1段階として

親から言われて反発凝視

言われたら嫌なこと=反発は想定の範囲内キメてる




そして第2段階は私に指摘されたことで

自分で気にするようになれば・・もう無力悲しい






これが関係性の薄い人からのひやかし?

みたいなことで?からかい?

のような指摘を受けるのは避けたい親の思い不安



傷ついて欲しくないけれど

傷つくことでしか進めない事も

思春期にはあるのかもしれない悲しい



思春期は親子の境界線がくっきりして

もう親が思うようになんて簡単には進まない凝視



私は一度指摘したんだから

少しだまって我慢しよう予防



言葉にするほどに遠のく真顔















・・・・でもくさいめっちゃ気になるし不安



もどかしくて今すぐケアしたいけど悲しい



思いどおりにはならないことを心得る不安