今日の弁当は高2長男の1個。




テスト前部活なし長時間塾滞在開始凝視




昨日塾から帰宅した長男に聞いた凝視


「塾の時間が長いと
おにぎりだけじゃ足りないんじゃない?ひらめき


「足りる凝視


「22時までおにぎりだけで集中できる?ひらめき


「できる凝視
逆にもっと食べたら
帰ってから夕飯食べれなくなる凝視


「気分転換におやつ持ってけば?ひらめき


「足りてる凝視

同じこと何回言わせんの?






子から一喝ひらめき




以前はこの先に
「心配して言ってんのに
なんでそんな言い方すんのさちょっと不満
と私が感情的になって引けなかったけど


最近長男とのやりとりを
「プロレス」と意識するようになってから
感情の一歩外側から
俯瞰的に見つめることができているニコニコ


親子の境界線を意識して
親の価値観も伝えながら
子の価値観を採用していくやり方。


親が自分の価値観を押し付ければ
子との壁をつくりだしてしまうが


だからと言って
親が子を思う言葉をかけないのも違うし


子の価値観だけが全てではないことにも
長男に少しは気づきながら進んで欲しい。


親の思いを子に一喝させられたとしても
親が応援する気持ちは
ふりかけられているのではと思えているひらめき


もはや一喝させられにいってるのは
親子プロレスがプロレスたるゆえん泣き笑い


負けながらふりかけるキメてる







今朝もからあげ弁当に塾のおにぎりも付けたが
まだ(足りるかな・・ひらめき)が消えずに


カ◯リーメイトを添えて
「これ持ってけば?ひらめき」と声をかけると






「 凝視 」








いちべつして却下凝視にらまれた泣き笑い


親の思いふりかけ完了キメてる


これでしばらくは
「足りるかな問答ひらめき」は封印しよう予防












おかしいな・・?


カ◯リーメイトのCMと随分違うよ?


このにらみつけられるリアルバージョンCMも
見てみたいねひらめき