コンビニ問題でセクト主義思想を唱えている稚拙者がいる


コンビニ問題はすべてのフランチャイズ・コンビニ加盟店元、現加盟店経営者の問題であり


誰か特定個人の問題ではない


セクト主義思想を唱える者は、実は本人たちの利益だけを求めているものであり


全ての加盟店に対する支援や救済など眼中にない利己主義者たちである


不正を糺す権利や裁判をする権利はだれにでも存する権利であり


誰かを通さないとできないなどというものではないのである


そもそも、そのようなセクト主義者たちもコンビニ問題の本質やカラクリについて


安藤一平から教えを受けたものたちであり、自らの能力で解明できた者たちではないのである


このような者たちがセクト主義を唱えるなど言語道断である


この者たちは人や組織をまとめる、リードする資質・能力に欠ける


そのために多くの仲間たちは散在してしまった


人間的に信頼もされない者たちがセクト主義者たちである


コンビニ問題の広がりの障害となるこのようなセクト主義者たちは


排除しなければならないのである

外見は華々しく見えるコンビニ経営者


実は生活に足る収入すら満足に得られません


それは売上が多いとか少ないの問題でなく


本部による会計詐欺による収奪のためです


誰がやってもだめな商売がフランチャイズ・コンビニです


どこのチェーンでも同じこと


絶対に加盟してはいけません


過去に多くの加盟店経営者に、自殺・夜逃げ・破産が発生してます



今後、全国各地で裁判が多発します


なぜなら、セブンイレブンが最高裁で敗訴したからです


2001年に米国でもセブンイレブンは裁判で負け破たんしました


日本でも同じことが起こります


反社会的な行為を行っている企業は世の中から排除されます


これは経済システムの原理原則なのです


コンビニ本部は、いずれのチェーンでも同様に、加盟店を食い物にして搾取、泥棒のかぎりをつくしている


原価ピンハネ、ロイヤルティー不正計算、預かり金流用等、不法行為のやり放題である


コンビニ本部たちを粉砕するには会計帳票返還請求裁判だけで事足りる


全てがバレるからである


米国で2001年に同じ原因でセブンイレブン本部は経営破たんした


我が国でも、コンビニ本部たちの未来はない


犯罪集団たちの当然の結末である


最高裁判決が出た以上、本部たちはどんな屁理屈を述べようともう逃げられない


急加速的に閉店と訴訟が多発するであろう


ようやくあるべき解決に行き着くスタートが切れた