ウィーン生まれの画家 ツヴェルガーさんが好きです。
なんともいえぬ繊細で優しい感じが好き。
この雑誌は、昭和62年とありますから
大人になってから、買ったものに違いないのですが
この時なんと、日本で原画展が開かれていたようなんです~
行きたかった・・・。
ご本人は、こんな感じの方。
まさに、絵の世界から出てきたそのまんまな感じ。
でも、今日はツヴェルガーさんだけの話では終わらない。
なんと・・・
『アンデルセン童話』 と書いてあります。
そう、韓国版です。
見た時、速攻ポチっとしました。絶対ほしぃ~!!
マッチ売りの少女や裸の王様など
いつか、韓国に行ったら
ツヴェルガー目線で、探すのもいいかもしれないです。
漫画ばっかり買ってないで!?
なぜ、この話をしてるかというと・・・
本屋さんで偶然通りかかってしまったのです。
ツヴェルガー図録の前を。
- リスベート・ツヴェルガーの世界―
- The World of Imagination/BL出版
欲しい・・・。
うっ、でもお小遣いが・・・。
時折、「買ってあげようか?」モードに入るお父ちゃんを連れて
本屋をウロウロしようかしらん。
それとも、アンデルセン読みきったら・・・
ご褒美に買う!?
それって、いつになるのーーーーーーーーーーーーーーーーーー![]()
毎日がコマッスムニダ~






