抽選テーブルのスケールとは | たろさのパチンコ漂流記

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抽選テーブルのスケールとは

例えば1/128で抽選するより2/256で抽選するのでは

確率としては変わらなくても確率が収束するまでの回数が多くなる可能性が高くなる

(パターンが発生しやすくなる)

のではないか?ということです。



多分計算方法があるんでしょうが

たろさは文系脳なので理解できないと思います。

確かに1/100と100/10000では後者のほうが荒くなりそうではありますがね。

ちなみにもっともらしく聞こえてもオカルトだそうです。

まぁオカルト云々言い出したらボーダー理論だって実戦上は十分オカルトなんですがね。