忘れ てた未来創造私の得意分野だったのを忘れていた。自分の創造した通りの未来を作れるのにそれをやめていた。それは、ネガティブな想いからも実現してしまうから。そこに恐れがあった。だからいまは自分を整えておこう。そして、また明日を創る!