氏神さんに参拝⛩️
寒すぎて駆け足で階段を上ります。
多くの木🌲・本殿の屋根にいる亡くなられた氏子さん達に「チョット寒すぎて💦もう帰ります」って、また駆け足で階段を降りる←失礼とは思いながら……。
「んっ⁉️何これ」
出勤すると参拝⛩️に行ってくれるスタッフに聞いた「みかんの皮あったよね?」
朝は寒くて拾えなかったので日中に取りに行きました。
神社⛩️にゴミは駄目です👎
スタッフに「やっぱり猿🐵?」答え「綺麗に食べてありました。猿か人だと思う」
平泉神社⛩️って、たまに不思議な事が起こります。
2018年7月30日(祖母の命日)の台風🌀にて大木が折れて鳥居が壊れました。私は毎朝の参拝をして大きな音で振り向きました。
鳥居⛩️が壊れるまでは毎朝
「エッ⁉️どうすんの??」その時、同じ様に参拝に来た?背の高い白髪の男性が「大変な事になりましたね」って本殿への階段を上がって行きました。呆然としていたけど、ふとっ⁉️2度と背の高い白髪の男性を見る事は無かったの👀
お客様(コロナワクチン接種💉3回・60代半ば・外の仕事)が施術を始めたキッカケは「乳癌での抗がん剤治療したけど再発が不安」でした。今回は「左脚の薬指にしもやけが出来て痒くて」
今のところ乳癌の再発は無いです。
脚裏
現代医学(西洋医学)では「凍瘡」と言います。
軟膏を処方されるらしいです。
「凍瘡」と「凍傷」の違い
凍瘡とは低気温でも不調になる起因を持ってる人。
凍傷とは冬山などでの遭難された方。
お客様の原因は外の仕事なので身体が冷えて低体温(低血圧)になり静脈(下の血圧)が弛緩して気血の流れが停滞する→浮腫む→でも次々と気血は流れて来る→気血の停滞により、その静脈(毛細血管)から気血が漏れる→低体温なので固まって瘀血(コリ)へと。でも長靴を履いてるから暫くすると温まって来る→低体温の時には何も感じ無いけど温まってくると瘀血(コリ)に治癒力が働いて排出しようと動き出す→ジンジン感じる・熱を感じて発散する時に痒みを伴います。
日常的に手脚(末端)が紅いって人に多いです。日頃から瘀血(コリ=血栓)体質(低体温)の方は気温が下がると発症します。
自宅ケアは熱めの入浴中に脹脛を下から上へと、手のしもやけは腋下(脇・腕)を揉んで解す事をお勧めします。
ドラッグストアやホームセンターで販売されている「紫雲膏(主成分は紫蘇(湿気取り)・豚脂(潤い)・ゴマ油(循環)」は効果が早いです。チョット臭うけど……。赤ちゃんのオムツかぶれ・紅い湿疹にお勧めです。







