明け方夢をみました。

登場人物は、アサ子さんとその他大勢。

アサ子さんは、目を離すと何をしだすかわからない危うい人で、例えば公園で宴会をしている最中にヒョイと柵を乗り越えて、道路の真ん中に寝転んだり、沖縄行きの空港で「やっぱり、やーめた。」とか体育館を雑巾がけしたり…


夢の中のアサ子さんは、30代くらいに見える。

と、ここまでブログを書いて二度寝しちゃって


夢の続きを見ちゃった。


場所は、病院かホテルかなぁ私は高いところにいた。


向かい側の山肌に張り付く長い階段道を、泥が流れ落ちて行くのが見えた。
ワタシは、電話で危険を知らせようとするけど、誰も逃げない。

アサ子さんは、犬ぞりレースを見たいと言いだす。

場面は変わって、今度は垂直の崖にある礼拝堂にゴムみたいのを使ってビヨーンと飛び、礼拝してから出勤していく米兵達が見えた。これも訓練らしい。

新兵らしき若者が、失敗して転落した。

こどもも幼稚園バスに同様にして乗り込む。たまにしくじる。

ワタシは、アサ子さんと布団の中で昔の話をする。いつのまにか、お互いに歳を取っていた。

アサ子さんは、患者のはずだったが、仕事があると言ってにっこり手を降って、フロアに消えていった。

ワザワイテンジテフクトナス


のテーマとはかけ離れているけど、30年以上会っていないアサ子さんが2度も夢に出てきたので、記録しておく。