これさえあれば!

これで未来は勝ったも同然。

こんな未来を手に入れられる。


と、その時信じて手に入れた物。


長年の時間経過とともに、黄ばんで邪魔になって見えないところに押し込められていました。


続けられなかった、自責の念がこもっているようにも見えます。


誰も責めていないのにね。

自分で、ダメ出ししていました。

ホームエステのスタンド。今日でさよなら。

本体は今日出会ったと思って、また始めようかな?

気持ちいいからね。


で、どっちなの?って話だけれど、


このことに気づけたわたしによしよしするよ。