事例検討は大好きなので
どんどんレベルを上げたい!
気づきの多いものにしたい!
と
貪欲になります。
事例検討は本当に自分の気づきやスキルアップの機会になる!と心から思えるから。
でも
事例検討やろうよ!ってなると
なかなか同じテンションでは始められないものです。
相談支援の現場で定例になりそうなので
やってよかった!続けよう!ってなるように
持てるスキルは全力で出していこうと思います。
『自分たちの事業所でもいつもやっていますから…。(だから今さらそんなの必要ないし、参加しないくもいい)』
と、言う人がいます。
でも。
それって自分たちの事業所以上にはならない。
自分たちの事業所が全てでベストである。
本当にそう?
自分たちの事業所や法人の支援スキルが最高で絶対??
そう思った時点で
成長止まる気がする。
こまり。は
事例検討大好き過ぎて有料、無料を問わず沢山研修に出ていたのと
アドバイザーのお仕事もしてみて
僭越ながら言わせて貰うと…
事業所以外のものに出たがらない人たちは
それほど研修も出てないし
ソーシャルワークの資格を取得もしていないし
本も読んでないし
どうしたらいいかも人に聞いてない
ことがほとんどです( ̄。 ̄;)
それで
事業所でやってますからって…
私の好きなフィギュアスケートに例えるなら
一回転半で加点を取りに行く
そんな感じ?
難しいことは知らないし、しない。
面白くねぇ。
好きなことなら
もっと上手になりたいって思う。
3回転、三回転半、4回転飛びたいって思う。
プログラム(援助過程)をよいものにしたいと思う。
一回転半の練習しかしないところにはとどまりたくないなぁ。

まだちゃんと読んでませんが…。
上手くなりたいので
上手くなれるように
続けたいと思います。
聴く、話す、振り返ることでケアする人は元気になれる!
ケアする人が元気になれば福祉はもっと面白くなる!