そんなことが霞むようにマラドーナが他界した。
全盛期のマラドーナを映像でしか見たことはないが、天才であり、怪物であったことに違いはない。
もしくはフットボールの神様か。
私にとってはアメリカW杯で途中からいなくなった人だが、直属の上司は忌引きで休もうと思ったと言っていた。
私の上司をマラドーナロスにさせてしまうほどの偉人。
おかげで今日は90年当時のアルゼンチン代表の話で盛り上がった。
私はカニーヒアが好きで憧れていたことを告白した。
オルテガ、シメオネ、バティストゥータあとチャモ。
ああ、スーパーフォーメーションサッカーやりたい。