そんなわけで、今日は他部署の応援要員として所属を離れて仕事をした。
主な業務は電話対応と状況確認。
先輩、上司にはお前なら本当に頑張れーとか、ナイスーとか言って応援するやんなとボケを振られていたが、全くそんなことを言える空気ではなかった。
そんな中、今年も長女と長男の誕生日がやって来た。
普段なら夏休みのまっただ中で、同級生から誕生日に祝いの言葉をもらえるなんて一生無いはずだが、このコロナ禍では今日から2学期の始業式という変則デスマッチが展開されている。
どんな誕生日だったか帰ったら聞いてみよう。
コロナによる影響とは言え、下手に家にいるよりクーラーの設置された校内の方が安心、安全である。
いま、日本人はコロナの前に熱中症に気を付けなければならない。
今日も暑かった。
明日も暑いだろうが、なす術なしである。