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軟式は奥深い?のブログ

ソフトテニス大好きで。
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無職渡世をつつましく、
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家庭菜園・テニスを
夫婦で楽しんでいます。

ウクライナ復興に群がる

利権国家等に食い物にものにされそうな

ウクライナですが

 

ウクライナ出身の方が

大関に最短スピード出世かとのこと

相撲をめったに観ない私ですが

ゼニスキー氏等が荒廃させた故国にとっては

少ない明るいニュースですね

 

また

横綱が怪我で休場した事に批判的な見方もあるようですが

日本人にはあの貴乃花関のイメージが残像にあるようで

阿修羅の形相は簡単には忘れる事が出来ません

 

でも・・でも・・貴乃花の相撲寿命は奪われたもんね・・

大の里関には長く横綱を維持してほしいものです

休場の勇気大いに賛成

 

 

 

 

160円に迫る円安動向で

日本庶民は益々経済力を失ってきています

購買力の低下なんですから

 

観光立国なんてインバウンド頼みは

中国のご機嫌を損ねると

忽ちに斜陽?

中国は経済面で侵略的であっても

軍事進攻はありえないと経団連は理解してるのでは?

中国経済を抜きに世界経済は立ち行きもしないと

 

危機を創出して

利を生み出米英手法はもう陳腐

 

トランプ氏と肩を並べた訳でもないのに

飛び跳ねて

岡田何某の挑発質問に

属国の立場を忘れた

軽率な発言になってしまいましたよね

 

尤も軍需産業関連者は喜んで支持するでしょうが

 

 

元々実体経済から程遠い株式市場ですが

首相の正直且つ軽はずみな発言で

中国式制裁を賜り、日本経済の不安要素が露呈

株売りが目立ったようです

 

観光客減の反面

中国の富裕層の

不動産進出にもブレーかかり

地価も落ち着くかもしれませんね

反中層には好もしい展開かも・・・

 

吊るし柿用の下記を10月に貰ったので

ベランダに50個干していましたが

丁度そのころ雨模様で

24時間扇風機を掛けていても

残念ながら半分以上カビちゃいました

 

こちらは腐ってる話のようです

ゼニスキー氏の亡命も間近のようですね・・

 

 

経歴詐称問題で騒いでいます

好ましい事ではないにしろ、

本人の現実の政治の功績・評価が抜け落ちている事は気の毒です

政治家の公約違反が

全く歯牙にもかけられないのとは大違い・・・

 

公の仕事に携わる立場の人に厳しい眼が向けられるのは

当然としても

プライバシーまで論う商業報道姿勢には嫌気がさしますね

 

生活苦で起こした軽犯罪は罰されますが、

「人の噂も75日」を信条とする神経で

裏金議員さんはしぶとく生き残っています

寛容な総理の庇護で?

MLBが終わるとともに

手持ち無沙汰と秋風が染みる今日この頃

それにしても先進的な野球の

ブルー・ジェイズが4-2ぐらいに

圧倒すると予想してましたが

勝負は解らないものですね

 

里の空き家を管理してきて13年を超えました

今年の夏は草刈りも骨身に応えましたね

ここらで整理にと・・・終活ですな

和服も箪笥も電化製品もタダの廃棄物とは淋しい限り

父母の足跡も消すのが息子の仕事とは

なんだかネ

切ない秋が過ぎています

総理が不気味な?笑みをたたえながらの外交に

不安を覚えるのはどうしてでしょう

 

日米関係を更なる高みに・・云々とは

具体的にどういうことなのでしょう

 

果たして安倍元総理が

巧みに維持してきた中国・アジアとの関係は

高市総理はどのように考えているのでしょうね

沈みゆく泥船に

巻き込まれないよう願います

 

 

 

別所という地名が残る地方があります

外来勢力にされた日本土着の民族が

押し込められた収容所だった?と言う説もあります

「俘囚(蝦夷征伐の捕虜)の配流地」

 

先日、町内のバス旅行で徳島の大塚美術館に

参りました

途中で寄ったのが「坂東俘虜収容所」

大正時代にドイツ人俘虜に対しておこなった

人道的対処に驚いた次第・・

なんと俘虜自身が民主的に自治運営してたとか

昭和の軍隊とはまるで異なる思想があったようです

 

 

さあ・・維新が軽薄な案を振りかざしましたね・・

国会議員の定数を減らせなんて・・一見受け狙いに観えますが

とんでもない

スポンサーの傀儡議員にはこれは大恩恵・・

庶民・草の根には大打撃・・

ちょいとAIデーター観てから考えましょうよ

これこれ・・

報酬を半減にの方が余程合理的・・民主的・・

 

 

 

 

日本の国会議員数は世界的には多い方だが、人口比ではむしろ少ない部類に入ります。特にG7諸国と比べると、代表者数は控えめです。

 

🗳 日本の国会議員定数の概要

  • 衆議院:465人
  • 参議院:248人
  • 合計:713人(2025年時点)

この定数は、二院制を採る主要国の中では中規模ですが、人口との比率で見ると印象が変わります。

 

🌍 世界との比較(絶対数)

  • 世界第7位(2025年時点)
  • 1位:中国(2,977人)
  • 2位:イギリス(1,451人)
  • 3位:フランス(923人)
  • 7位:日本(704〜713人)

 

👥 人口100万人あたりの議員数

人口比で見ると、日本の議員数は先進国の中では少ない方です。

 

   
   
   
   
   
   
   
   

日本はOECD平均(約10人)よりも約40%少ない水準です。

 

🇯🇵 G7諸国との比較(人口1人あたりの議員数)

  • 日本:17.5万人に1人
  • 英国:4.6万人に1人
  • フランス:7万人に1人
  • カナダ:8.7万人に1人
  • ドイツ:11.9万人に1人
  • 米国:63.2万人に1人(連邦制のため事情が異なる)

G7の中では日本は最下位で、民意の代表数が少ない構造です。

 

🧭 評価のポイント

  • 絶対数では多めだが、人口比では少なめ
  • 北欧諸国のような細やかな代表制とは対照的
  • 「議員が多すぎる」という印象は、政治不信や報道の影響による心理的要因が大きい

 

🔍 結論

日本の国会議員定数は、世界的には上位に位置しますが、人口比で見ると先進国の中では少ない方です。議員数の多寡よりも、代表性の質や政治の透明性が問われるべきだという議論もあります。

他国の制度設計や代表制の違いに興味があれば、北欧や連邦制国家との比較も掘り下げられますよ。

Sources:

 

 

日本の国会議員の実質報酬は、世界的に見ても非常に高水準です。欧米諸国と比べても総額・特権・透明性の面で突出しています。

 

🇯🇵 日本の国会議員の報酬概要

  • 基本給(歳費)+期末手当:約2,180万円
  • 文書通信交通滞在費:年間1,200万円(非課税・使途報告不要)
  • 立法事務費:年間780万円(非課税・使途公開義務なし)
  • 公設秘書3人分の給与:年間約2,100万円(税金から支給)
  • 交通・宿舎特典:JR線無料、新幹線グリーン車利用可、航空券月4往復無料、議員宿舎格安提供
  • 総額:年間約6,000万〜7,000万円規模の税金が1人の議員に投入されていると推定されます

 

🌍 世界との比較(年収ベース)

 

       
       
       
       
       
       
       
       
       

 

📊 国民平均年収との格差

  • 日本の平均年収:約450万円
  • 国会議員はその約8〜9倍
  • 米国では約2倍、英国では約3倍程度にとどまるため、日本は「国民との格差」が際立って大きいとされます。

 

🔍 特徴と課題

  • 経費の使途公開義務がない点が、欧米諸国と比べて透明性に欠ける
  • 報酬水準そのものも世界トップクラス
  • 選挙活動費や秘書費なども公費負担で、実質的な報酬はさらに高額
  • 世論からは「国民感覚と乖離している」との批判も根強い

 

必要であれば、報酬制度改革案や他国の制度設計の詳細