小一の今は 俺  | 軟式は奥深い?のブログ

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ソフトテニス大好きで。
初心者の頃から理論好き、
頭でっかちの禿げです。
無職渡世をつつましく、
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家庭菜園・テニスを
夫婦で楽しんでいます。

一人称の使い方にも孫の成長が良く表れています。  


当初は自分の事を牙琥ちゃん・・・・・・・小一の今は に・・・・・。


やがてわいになる?関西人ですから、そして僕・私を上手く使い分けるようになるんでしょう。


アチャコはわていうとらはりました。




そうそう身近に一人称を幼稚園生的にお使いになる方が居ます。


可愛い?・・・・・・まあそのような・・・・。




一人称の使い様?で喧嘩にも発展します。


私,高校生の頃親の影響もあり「」を使うのが、同級生に反感をかっていたようです。


わしとか、言え言うとんジャ」と


駅のホームで取っ組み合い、刺客は1学年下の二年生でした。


余談ながらその刺客、今は県議会で古株です。



日本では対世間で物言いを使い分けなければ、上手く世渡り出来ません。


一人称だけ観てもまだ沢山ありますから、私小説的文学表現にピッタシです。


そこに霞が関文学も成り立っている?


一人称ひとつの英語圏等では表現は単純明快なんでしょうね。


だから公約は絶対?



国民にはどちらが幸せなんだろう。