父の生涯って・・・・・深い ① 桃田尚樹著 永遠のゼロ テニス仲間の先輩になるS氏がぜひ読めと貸してくれました。 ゼロ戦のパイロットであった祖父の事を、孫が調べて行く過程で、あの戦争が如何なるものであったか知ることに・・・・・・・・。 私の父は戦艦長門の下士官だったそうです。 12月が来れば、はや父の7回忌がきます。 満89歳で父が逝って、まる6年になるのです。 いまさらであるが、激動の昭和を生きた父の事を少しづつ調べたいと想います。