テキスト | Griffonのブログ

テキスト

「混乱しているのは頭だけ。疲弊しているのは身体だけ。不足しているのは資金だけ。
枯渇しているのは才能だけ。大丈夫や。」

東方言霊集 ?@touhou_meigen
「成仏を忘れた亡霊は新たな生を生まない。 死ねない人間は色鮮やかな冥界を知らない。
生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めに暗く死に死に死に死んで死の終わりに冥し。
死を知らない私は闇を超越する。暗い輪廻から解き放たれた美しい弾幕を見よ!」-藤原妹紅(東方永夜抄)

「知り難きこと陰の如く 動くこと雷震の如し」 ― 孫子

世界中の人々が「常識」に縛られない世界では、戦争も飢餓も差別もなくなっているだろう。 #tomabechi

我々は史上嘗てなかった規模で世界を革命せんとする不退転の意志を持つ。しかし、その時は
我々には、周囲の人々が自分には本当は何が起こっているのか気づかずにいる様を眺める、格別の
秘かな享楽が与えられる。


クレイジーな人たちがいる。 反逆者、厄介者と呼ばれる人たち。 彼らをクレイジーという人も
いるが、私たちは天才だと思う。 自分が世界を変えられると、本気で信じる人たちこそが、本当に
世界を変えているのだから。(Apple)

存在としてのエネルギーの証。

優れた人が優れているのは、失敗を通して叡智にたどり着いたからである。 (米作家)

「肝試しの肝は富士の煙。月まで届く永遠の火山灰。不尽の火から生まれるは、何度でも
甦る不死の鳥。甦るたびに強くなる伝説の火の鳥。今宵の弾は、お嬢ちゃんのトラウマになるよ」
-藤原妹紅(東方永夜抄)


ヒルダ「痛みを恐れてたら、欲しい物は手に入らないから」

幾何学。繊細。真の雄弁は、雄弁を馬鹿にし、真の道徳は、道徳を馬鹿にする。
言い換えれば、規則など無い判断の道徳は、精神の道徳を馬鹿にする。なぜなら、学問が
精神に属しているように、判断こそ、それに直感が属しているからである。繊細は判断の
分前であり、幾何学は精神の分前である。§4

幾何学の精神は原理は手で触れるように明らかだが通常の使用から離れている。故に
その方へは頭を向け難い。[…]だが少しでもその方へ頭を向ければ原理は隈なく見える。
歪みきった精神の持主ででもない限り、見逃すことが殆ど不可能なほどに粒の粗い
それら原理に基づいて推理を誤ることはない。§1


「信頼は裏切られてもいい相手に対してするもの」
信じてもらはないと裏切ることもできない。


脳が「強い耐性」持ってる適応力のお陰で賢さとは別な物を感じる。 @2chjuken 一日12時間の勉強を継続出来るのは一種の才能だと思う


円の秘密には何が隠されてるか。進化の収斂性から自然の形態を予言出来ると思う。


火(ひ)とは、熱と光を出す現象。 化学的には物質の燃焼(物質の急激な酸化)に伴って発生する現象、あるいは燃焼の一部と考えられている現象である。


新人類 ?@HellsingGriffon
石油を海に盛大に垂れ流す画像に目が引かれた。

6月20日 Saekick ?@S_Saekick
@gjmorley エネルギー問題の根っこが永遠につづく経済成長の仕組みである、というあたりのことを書籍やWeb、モーリーさんの講演などをコピペしてまとめてみました。
http://sahekick.blogspot.jp/2012/05/blog-post_06.html



アドルフ・ヒトラー ?@Hitler_bot1934
共同体の生存の為に、自分の生命を捧げることはあらゆる犠牲的精神の中でも最高のものである。ただこれだけが、人間の手が築いた物を再び人間の手で破滅させたり、或いは自然によって全滅させたりすることを阻止する。

アドルフ・ヒトラー ?@Hitler_bot1934
彼等や彼女達(超人・神人)は、知能が数次元高いだけではない。外見は人間とあまり変わらないが、人間にとっては危険な、どんな毒や殺人光線を浴びても生きていられる。神経も内臓も、人間と違う次元に進化してしまうのだからね。

アドルフ・ヒトラー ?@Hitler_bot1934
ロボット人間達の方は、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人達によって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くの物を与えられる。食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも。

新人類 ?@HellsingGriffon
コスモパワー。
新人類 ?@HellsingGriffon
神人超人=覚醒した宇宙人

終点を見定めたのなら後はどれだけより良く在るべきかだけが肝心なのだ。


『最果テ幻想花』【罪の昏迷(分別無く迷う)】【咎の糾明】
とが【×咎/▽科】1 人から責められたり非難されたりするような行為。あやまち。しくじり。
「失敗は彼の―ではない」きゅう‐めい〔キウ‐〕【糾明/×糺明】[名](スル)罪や不正を
糾問し、真相を明らかにすること。「罪状を―する」


Super Smash Bros Brawl -Brinstar Melee - (ALL Music) (HD): http://youtu.be/z1Z8eOf0m1E @youtube 潜在意識

「その人物の人格を試したいのなら、困難ではなく権力を与えてみよ。」 ― エイブラハム・リンカーン

A次元(抽象次元)の存在なくして、人の認識能力なし。 #tomabechi

HELLSING_bot ?@_hellsing
あの男の長い夢を終わらせて来い。55年間のな。 もはや朝が来た、私はこの男との長い夢を終わらせる。 _アーカード

! @meigenbot 教育は結構なものである。しかしいつも忘れてはならない。知る価値のあるものは、すべて教えられないものだということを。 (英劇作家)

抽象思考とは、抽象度を上げて物事を俯瞰することによって、物事にある法則や整合性を見いだすこと。 #tomabechi

どっちも在りだと思う。 @KarlMarxbot 意識が生活を規定するのではなく、生活が意識を規定する。(ドイツ・イデオロギー)


輪廻意識世界解釈 この世=肉体意識 あの世=量子分解した意識(再び統合される)
意識の巡りを旅してる論。

Freespace 2 - The Colossus: http://youtu.be/fDa-EWEaM-I @youtube 宇宙戦争ゲーム

お金はお金の持つ意味で、言葉は言葉の持つ意味で、それぞれが持てる領域に於いての限りで創造的。

基礎を完璧にしたやつが強いのは、退屈な部分を乗り越えるあらゆる手段を構築したからである

敵の計略を見抜くことほど、指揮官にとって重要なことはない。だが、このことほど優れた資質を要求される能力もないのだから、これに恵まれた指揮官は、いかに称賛されたとしてもされすぎることはないのである。


雄弁。快いものと真実なものとが必要である。しかし、その快いものは、それ自体、真なるものからとってこられたものでなければならない。§25

アドルフ・ヒトラー ?@Hitler_bot1934
我々は敗れる。なに、単に私の作戦が間に合わなかっただけだ。我々の勝敗に関係なく新人類の歩みは進む。脳と肉体の進化へ。自己と世界を完全に統制できる新種族が鉤十字の日に現れる。ナチスは甦り、全てに勝ち、全ては変わる。その日、人類は再び我々の前に跪くのだ!

自発的な努力によらなければ、善良にも偉大にも幸福にもなることはできない。 (William Robertson)


先鋭化の問題と場としての全体の捉え方。

悪魔と神が戦う戦場こそ人間の心で在る。(ロシアの格言)
へーー。しかし、肝心な所、悪魔じゃなくて必ず神の側に立つのが人の性なんだよなー(と自分は思ふ)。人々は皆、神の子では在るが神ではない。


人間というものは、気分が大事です。気分がくさっていると、立派な知恵才覚を持っている人でも、それを十分に生かせません。しかし気分が非常にいいと、いままで気づかなかったことも考えつき、だんだん活動力が増してきます。 (松下幸之助)

1ポンドの希望はどんな絶望より力を持っている。(W・B・ウルフ)

精神の現象学が意識の経験であるとして、それは何であるか。それはみずからを全うする懐疑主義である。経験とは、自然的意識と絶対的知との間の対話である。自然的意識とは、そのつどその時代に歴史的に現存する諸精神のことである。しかしこの精神はイデオロギーではない。「ヘーゲルの『経験』概念」

苦しむには、死ぬことよりもっと勇気がいる。

全知全能と盲点(スコトーマ)。

いかなる成文法も、経験の蓄積からくる不文律の支配下にある。不文律があるからこそ、これに基づく成文法が生まれるのであって、何もない空虚から成文法が生まれるのではない。だが、この不文律は、経験の蓄積からくるものである以上、常に積み上がり常に修正され、あるべき形を模索するものでもある。
まず、結論を述べよ。それから、その理由を述べよ。そして、その理由の正当性を事実の提示によって立証せよ。何であれ、全ては、事実の確認を根底にしなければならない。事実から遊離した空想では、仮説にはなっても、信憑性の薄い仮説に終わる。仮説の信憑性は、事実との照合で確認するしかない。
重要な情報は、意外と身近なところに有ることが少なくない。それは、必ずしも隠されているわけでもなければ、特殊なところにあるわけでもない。むしろ、誰もが普段チラリと見ていることなのだ。だが、それを見ようとせず、気付こうとせず、関心を持とうとしないために、見落としているのである。

デモ運動の苛烈さは韓国人に見習わなくては。

幸福とはその人間の希望と才能にかなった仕事のある状態をさす。 不幸とはエネルギーを保ちながら、無為な状態にあることをさす。

戦争に勝つために必要なのは判断力であり、イデオロギーではない。

不撓不屈の精神が私を次の目標へと導いていく。その目標が達せられない限り、私は無敵であろう。しかし、それが不要となった時、1匹の虫でさえ私を打倒するには充分である。 napoleon

ツイッター名言bot ?@together_meigen
「巷では厨2病(中2病)という重病が若者の間で猛威を奮っている大変危険な状況ですが、ニッセンさんでは特効薬を扱っていますか」 「以前も申し上げたのですが、厨二病とはクリエティブ志向の言い換えで、病名ではありません。どうか若い芽を摘まぬよう願います。」 (ニッセンオンライン)

「999回失敗しても、1回うまく行けばいい。それが発明なんだ。失敗はうまくいくための練習なんだ。(チャールズ・フランクリン)」

学問は精神に属する。

思惟の詩作的性格は今なほ覆わはれてゐる。Der Dichtungscharakter des Denkens ist noch verhullt.「思惟の経験より」

君の感情を信用したまえ。君の優れた本能、或いはどう呼んでもいいが、それを信用したまえ。決して君の知識を信用してはならない。

他人の過失をみるなかれ。他人のしたこと、しなかったことをみるな。ただ、自分のしたこと、しなかったことだけをみよ。 (Dhammapada)

円の内の陰と陽の連環。陽に対して最上で在っても陰の配慮(備え)無くば陰に拠って簡単に崩されるで在ろう。  @hirayama_fuguo 順番を待っているだけの人間には、永久に順番が来ない。by藤山寛美(喜劇役者)

二種類の精神が存在する。一つは、原理から結果へ、鋭く、深く徹するもので、これは正確の精神である。もう一つは、多数の原理を、混合すること無しに理解するもので、これは幾何学の精神である。§2

我々に、病気という、今一つの誤謬の原理がある。それは、我々の判断と感覚とを損なう。そして重い病がそれを目立って変質させるならば、軽いものでも、その程度に応じた影響を与えるということを私は疑わない。§82

善いことばを口に出せ。悪いことばを口に出すな。善いことばを口に出したほうが良い。悪いことばを口に出すと、悩みをもたらす。 (ウダーナヴァルガ)

理性は特殊な人間の尊厳の在処なのではなく、生存競争の方便なのである。人間は行動するべく存在している。行動する存在としてのみ、人間は自然から与えられた使命をまっとう出来る。瞑想的性質の持主は、あらゆる精神的人間の通例として回顧的であり、生の意味を脱した死者なのである。

瞑想は瞬時の理解へ到達するのを目的に自己効用を高める為に用いれられればok。

苫米地英人 ?@DrTomabechi
新刊『「頭のゴミ」を捨てれば、脳は一瞬で目覚める! 』 http://amzn.to/NbF9kb アマゾンキャンペーン本日開始 http://www.tomabechi.jp/archives/51345 …

情熱がなければ、人は単なる潜在力と可能性にすぎない。 (スイス哲学者)

空腹には友が居ない。 デフォー「ロビンソン・クルーソー」(1719)[イギリス]

二種類の精神が存在する。一つは、原理から結果へ、鋭く、深く徹するもので、これは正確の精神である。もう一つは、多数の原理を、混合すること無しに理解するもので、これは幾何学の精神である。一は精神の力と正しさであり、他は精神の広さである。§2

問いの中の答え。【知性と意志】

鍵山雛「不満を言う前に自分の足りないところを補いましょう。不満分もこなせば超人に近づきますね。」

紅美鈴「円の動きはいかなる攻撃も受け流す・・・太極拳の極意ですね」。
陰陽の完全な調和融合の超克力。

アルルの男・ヒロシ@さらばデモクラシー ?@bilderberg54
やっぱり、橋下&維新の会は正真正銘のファシスト。ムッソリーニという意味で。
皮肉なのは、本来、小沢の専売特許だったはずの「統治機構の改革、官僚制度の改革」が、全部橋下に持っていかれてしまったという点。小沢は、消費税・原発というイシュー別反対で定義づけられてしまう政治家になったこと。


しよう ―やう 0 【止揚】(名)スル
〔(ドイツ) aufheben〕ヘーゲル弁証法の根本概念。あるものをそのものとしては否定するが、契機として保存し、より高い段階で生かすこと。矛盾する諸要素を、対立と闘争の過程を通じて発展的に統一すること。揚棄。アウフヘーベン。
http://www.weblio.jp/content/%E6%AD%A2%E6%8F%9A

樂得勝宏 ?@rakue_katsuhiro
特別な事情があり、そのために結論が既に決まっていて、その結論に合わせるようにして、理屈が組み立てられることがある。その理屈は、確かに論理的に何も問題のないものなのだが、その意図と前提に問題があるため、その結論も信用できないものとなる。この種の論理的説明は多いので、注意を要す。

G1233が授かった今日の特殊能力は、常識を夢の中で人々の記憶から消し去る能力≪虚無暗黒に沈む破戒(サイバネティックディレンマ)≫です。 http://shindanmaker.com/173747 能力カック良い。

同時にたくさんのことを考え、すべてを並列的に行う。 ?#tomabechi?

持つ物の限界と創造の意味を知れ。

それにしても、人の進化(大脳作用)って”何時”何が切欠で”の異変なんだろうか。
どう言う作用と被作用の現象なのだろうかな。思い当たるのを述べてみると、『スコトーマ(盲点)外しと臨場感の形成と外部による特殊な刺激』だな。
旧人類は寒気で絶滅しそうになりながらも火・石を道具として積極的に用いて進化して来た。
変性意識状態で死に際の臨場感を演出して音楽を聴かす方法とかはどうだろうか。

夜、疲れた心の片隅で夢見る者は、目覚めとともに夢の空しさを知る。だが真昼に夢見る者たちには心せよ。彼らはしかと目を見開き、夢を実現させるであろう。 (アラビアのロレンス)

イエスは、父の御旨が確かめられないままに、祈りかつ死を恐れられる。だが、それが解ると、進み出て死に身を差し出される。〈立て、さあ行こう。進み出て〉(『マタイによる福音書』26章46節、『ヨハネによる福音書』18章4節)§553
精神(思念・潜象意識)と肉体のエネルギー構築。

アインシュタイン名言集 ?@Einstein_ja
私には特別な才能があったわけではありません。ただ単に詮索好きだっただけです。

【人口の2.5%ほどの、マルチタスク能力に優れた「スーパー・タスカー」】は並列機能を自在に操れるんだろうなー。羨ましい。