なんの前置きもなく、さっそく感想でーす*\(^o^)/* 
いつも大した前置きなんか無かった(笑)



TOKYO DREAM 、まずイントロのギターが

すごくカッコよくてラブ、優くんの声が聞こえる前から

『こういうの待ってたぁぁぁー!!!』

ってなりました(笑)


もともと、ギターとかドラムが激しい感じの曲が

好きなので(*^^*)(めっちゃ暗い曲も好きだけど♪(´ε` ))


曲がカッコイイ。



ギターがカッコ良すぎる。


カッコイイとしか言えない。
表現力なくてゴメンなさい

後半の方の、『人生はリセットできないのです』あたりの、

ギターの、ジャッ、ジャッ、ジャッって、
わ、わかります??

すごくカッコ良くないですかーー???笑い泣き

難しくて、タイミングがぜんぜんわかんないけど(笑)



そしてなにより、優くんの声。

一曲の中でなんであんなに

変えられるんだろうー。。

すごいですよね(*^^*)



あー、優くん天才なんだ。

なんか普通にそう思いましたニコニコ


あの表現力は、きっと勝手に出てきちゃうんだろうなー。

『ここのところで、こういう風に歌おう』なんて、

意識してコントロールしてないんじゃないかなー。


してたら、それはそれでまたすごいんだけど!(笑)

どっちにしても、すごいんだ(≧∇≦)



わたし学生時代トランペットを

吹いててね、

楽譜通りにきっちり吹くことは出来るけど、

感情を込めるとか、アドリブで吹くとか、

とてもニガテで。チュー




大学のとき、オペラのカルメンという曲をやったことがあって、

その中で、カルメンが男の人を誘惑するシーンがあって、

そこがトランペットソロで私が担当だったのだけど、

あまりに棒読みな演奏だったから指揮者に、


『オトコ誘ったことないのかぁぁームキー!!』


って怒られたトラウマがよみがえりました笑い泣き

ぜんっぜん色気なかったんでしょうね( ;  ; )
学生時代は、音楽しか頭にないくらいの人生だったので、
今でも時々思い出しちゃうほど、ショックだったんですよー(T ^ T)


自分がそんなんだったから、余計に優くんの

すごさが沁みました。





で、私の話はこれくらいにして(笑)、歌詞はね、


優くんからは、東京って

こんな風に見えているんだなーと思いました。


こういう部分だけじゃなくて、

東京のいい部分もたくさん感じているだろうけど、

優くんが、東京に抱いている負の側面は

こんな風なのかなーって。

で、『変な世界だ』、

『なんでこうなってる?』、

『ちゃんと(現状を)見てる?』

みたいな風に思ってるのかなって。

心から泣いていますか?は、そういう意味での
問いかけなのかなー。


で、それに対しての、優くんの想いが

がっつり表現されていなかったので、

ここが、以前とは違うのかなーと思いました。


歌を聴く人へ、語りかけるというところで

とどめている。

そこが、最初聴いた時にちょっと物足りなく感じちゃって、

もっともっと優くんの想いが聞きたいのにぃー!!って
 
思っちゃったのだけど、

これが、今の32歳の優くんの表現なんでしょうね。

大人な感じがする。

自分の気持ち(怒りとか悲しみ)や考えもちゃんとありつつ、

相手の気持ちや考えも、自分のそれと同じように尊重したいと

思ってる感じがする。






私の歌詞を聴くスタンスが、

優くんの歌に関しては


『優くんは、何を思っているんだろう、どんな風に感じているんだろう、どんなことを伝えたいんだろう』

とか、優くんの心の中を知りたいーーみたいな感じで聴いちゃうから、こんな感想に(笑)
で、『センテンス』って言ってたねーー爆笑
ちょっと楽しくなっちゃいました(笑)



TOKYO DREAM 大好きです


長々と書いちゃいましたチュー

最後まで読んでくださったかた、

ありがとうございます(≧∇≦)