すぐにでも貴方の後を逝きます。












最愛々の貴方は

あたしに甘い蜜を求めるばかりで

ちっとも眠らせてやくれない。

知りたくもない現実と

ちっともわからない貴方のこと、

身勝手でも、もう終わりにしたいの。



あたしを救えないくせに


もう何も求めないで。



それでも応えてしまう


あなたが唯一で最愛だから?


それがあたしを蝕んでも。