心が揺さぶられる??
昨日にひきつづき、
第4回 社会的ひきこもり支援者全国実践交流会 in札幌
の感想です![]()
家族支援の課題の分科会で、
「自信」とか「意欲」を高められる支援ってどうすればいいのか?
心が揺さぶられる
ような教育ってできるものなのか?
って話になったんですよね。
そこで私は
今回の肝高の阿麻和利の演劇実践のことを考えました。
私基本腰が重い人間で、
心が揺さぶられるなんてめったにないような気がするんです。
小さい頃はあったんです!!!
小学校4年生のとき、劇団○季のCAT
を見たとき![]()
でも今は、
「人が心揺さぶられるタイミングって人それぞれ違うじゃん?」
って思ってしまうんですよ。
でも肝高の阿麻和利は私の既成概念を少し変えるものなんだって思いました。
この演劇実践が、
肝高の阿麻和利を見たたくさんの人を変え、
勝連を変え、
それを実際に見ていない人たちにも影響を及ぼしたのは
事実なんですよね。
そう考えると
何かあるんだわ、肝高の阿麻和利実践には![]()
この企画を進めていく上で、
「肝高の阿麻和利の演劇実践って?」って考えてきたけど、
それをちょっと見せてもらうのが
今回の3月7日の企画なんだって私なりに思いました。
とかいってちょっと自分で自分たちのハードル上げてしまいましたが、
私も一参加者として聞いてみたい
って
思います:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
と二日にまたいで
普段アツくない私がまれなアツさを見せて書きました☆-( ^-゚)v