今日は関東にも黄砂が飛来する予報になっています。

今朝のお天気は晴れていますが心持つ澱んで

いる気がします。

朝から庭には「ガビチョウ」がやってきて、高い声で

冴え吸っています。

 

庭に咲いている「スノーフレーク」の花を案内します。

 

「スノーフレーク」は毒性を持つ植物です。

原産地はヨーロッパ中南部、地中海沿岸で

名前は英語で「雪の結晶」や「ひとかけらの雪」などの

意味があります。

 

学名は「Leucojum(レウコユリ)」はギリシャ語で

白と言う意味の「ieukos」とスミレと言う意味の

ion」が由来とされ、スノーフレークの花が

スミレの様な香りがすることから「白いスミレ」という

意味が表します。

 

別名が「大待雪草」(オオマツユキソウ)、スノーフレークに

花型がよく似た「スノードロップ」の別名に「待雪草」であり、

雪解けを待って咲くことから名付けられました。

 

花言葉は「純粋」、「純潔」、「汚れなき心」や

「皆を引き付ける魅力」です。

                 (Green snap より引用)

 

庭に咲く「スノーフレーク」を案内します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

傍らに咲く水仙

 

 

ひなげしも咲いています

 

 

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