今日も朝から雲一つないお天気になっています。
庭に椿を植えてから30年以上なりますが
植えたこともない椿の花が咲いています。
椿を植えた理由の一つに分譲地の住所が大字の後の地名が
東椿峰と言い、宅地の中に一本の椿を植えてありました。
「光源氏」という八重や獅子咲きの花でした。
その後に油絵の先輩が庭1500坪に300種の
椿を植えていることに影響しています。
最近は植えた周りに種から生えた椿が花をつけるように
なりました。
その中に久留米椿の極小花の「一休」があります。
端正で花芯に特徴の純白花はとても美しい物です。
庭の「一休」の実生と思われる椿の花を紹介します。
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