今日も予報では夏日になるとのことです。

私の住まいの公園には毎日鷹を見にやってくる人も

増えてきました。

私も花壇の手入れやボランティヤで何度も公園へ行きます。

 

この公園は宅地が出来てから50年以上になり、

植栽された木も大木になっています。

中央部分は木はありませんが道路に囲まれていて

高低差も約10メートルぐらいあります。

中央部分には階段があり自治会館もあります。

 

この位置は風の通り道で切通しのようになっています。

 

この時期の夏日でも涼しく、木々の葉がこすり合って

サラサラとする梢が一層涼を運びます。

 

道路から公園への入り口が七か所もあり、

上部の入り口の所の桜の木に「ツミ」の鷹が何時も留まり

隣のケヤキの木と往復しています。

そして、この近くの赤松に巣を作っています。

多分、ここで夜は休むのではないかと思料します。

 

公園の「ツミ」の留まる桜の木とその周辺の木々を紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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