狭山湖の広場の湖側に大きな雑木があり、今珍しい花を付けています。

木の名前は「朽木」か「楢木」かは不明ですが花の塊が数珠つなぎの束になって垂れ下がっています。

枝にびっしりと色の花が垂れ下がの一瞬、葉のようで花とは想像できません。

 

大木で花が一面下がり、近くで寄らないと葉にしか見えません。

 

広場では一、二番の高い木で離れないと全景はカメラに収まりませんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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