社殿の煌びやかな社や塀の野鳥などの彫刻を堪能してから出ました。

参道から、もう一度社殿を見ましたが中から見るのと少し趣が違います。

参道には、建立当時に各大名から寄進された立派な石灯籠が並んでいます。

参道を歩いて山門まで進むと手前にぼたん苑の入り口があります。



社殿前の灯籠は徳川御三家からの寄進されたものです。

 

 


 

 
右がぼたん苑