別荘地のの紅葉 (2) この別荘地のメイン道路にはカラマツが植えられています。標高が1450メートルから1850メートルと標高差が400メートルありますので、紅葉も一番下と最上部の富士見地区では色の変化が違います。別荘地の入り口付近は広大な野菜畑で、別荘地に入ると道路の側面に芝があり、それからカラマツの直線道路が1キロぐらい続きます。白樺林は直線道路の上のあたりの右側に熊笹のグランドカバーに点々とあります。白樺が落葉しているので周辺が明るくなっています。そこの道路沿いにカエデモミジあり、紅葉の見ごろです。