サントリーの白秋蒸溜所へ訪れ、ウィスキー作りの工程を見学しました。
1973年に開設され、南アルプス甲斐駒ケ岳の山懐に抱かれています。
とても、美しい工場で「南アルプス天然水」など、ここ十年の人気スポットと
なっております。
赤松の林が美しい、レストラン。
案内嬢も美人が多い、見学者の試飲会の入り口。
ウィスキーに合う料理の出るレストランと発酵タンク。
蒸溜窯と樽。
ウィスキーの原酒はひと樽、三百万円から五千万までのものが貯蔵されている。
「リチャー場」、樽に含まれているアルコールを焼いて再利用する。
WCも森にバランスよく配置されています。
遊歩道には色々の花が植えてあり、よく手入れされております。
ガイドもとても親切で感じよいの応対には感心しました。満足、満足。
ただし、ドライバーは美味しいウィスキーの試飲はできない。残念。