昨日、散策の途中で柳瀬川の上流に「川鵜」が魚取りをしていた。


マガモの親子の側では飛び立つ準備のためバタバタと羽を広げて水を


飛ばしている姿も捉えることができた。


 このあたりの川には天然記念物の「タナゴ」も生息しています。


川の溜まり場には小魚が沢山泳いでいるのが確認される。


 川鵜も良い漁場を見つけたものだ。


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 飛ぶための準備、甲羅干し、時々羽をバタバタする。
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 マガモの親子たちはのんびりのお散歩か?
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  「ミヤコタナゴ」の生息する川、木陰あり、日当たりあり、清流あり、深みあり。


100メートル下流には1メートルぐらいの真鯉も50匹も泳いでるところもあります。
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 最近は環境問題が取り上げられ川の水質も大幅に改善され魚や昆虫が戻って

来ています。

 この辺で昔みたいに「蛍」が見られると好いのですが期待したい。