
鳥肌が…
う~む。
ヤハリ
ただの変人(失礼!)じゃ
なかったのだね~
店をかし切り
高額な買い物をしまくる彼や
自分の赤子を窓から
突き出した彼からは
遠く
忘れ去られていた
『彼である』という
本来の姿
なんちゅーか
ステージ上での彼は
職人というか
哲学者というか
思想家というか
彼を『天才』と表現する中には
その
異常なまでの
ストイックさが
多分に含まれていて…
見ていてそこに
引き込まれたんでした
清濁合わせ持った
誰よりも『人間』
誰よりも『生きようとした』彼
スキャンダルに
まみれようとも
孤高の輝きを放つ光(いのち)
まさにKING!
…録画しとけばよかった…