冬の風物詩の一つ、ストーブにはいろいろな種類がありますね。
小町にとっては大きく、熱風が出るタイプと、出ないタイプの区別があるようで、
熱風が出るタイプは怖くて、近寄ろうとしません。
同じ理由か、ドライヤーも怖がって近寄りません。
家の片付けをしていたら、熱風が出ない石油ストーブが出てきたので、
私の部屋で使ってみました。何日かは、特に反応が無かったんですが、
いつの間にか、ストーブの前を陣取って、毛づくろいを始めました。
珍しい!
手がすぐ届く位置でくつろぐなんて!!
ちょっと高い所とか、コタツの中はお気に入りなんですが、
他にも、その時期と気分により、チョコチョコお気に入りの場所があるみたいなんですが、私の近くは珍しい。
熱風が出ないストーブは、暖かいから好きみたいです。
なんて、可愛いヤツ。
「小町、小町~。」
「コマ、コマ~!」
「チッ、チッ、チッ、チッ!」
コマ: なんですか、うるさい。
また、そんな言い方を。
シメシメ、目線いただきました~!
小町にとっては大きく、熱風が出るタイプと、出ないタイプの区別があるようで、
熱風が出るタイプは怖くて、近寄ろうとしません。
同じ理由か、ドライヤーも怖がって近寄りません。
家の片付けをしていたら、熱風が出ない石油ストーブが出てきたので、
私の部屋で使ってみました。何日かは、特に反応が無かったんですが、
いつの間にか、ストーブの前を陣取って、毛づくろいを始めました。
珍しい!
手がすぐ届く位置でくつろぐなんて!!
ちょっと高い所とか、コタツの中はお気に入りなんですが、
他にも、その時期と気分により、チョコチョコお気に入りの場所があるみたいなんですが、私の近くは珍しい。
熱風が出ないストーブは、暖かいから好きみたいです。
なんて、可愛いヤツ。
「小町、小町~。」
「コマ、コマ~!」
「チッ、チッ、チッ、チッ!」
コマ: なんですか、うるさい。
また、そんな言い方を。
シメシメ、目線いただきました~!
