国立競技場が全面屋根付きの流線型がすごい! | Verdy と 適度な海風

国立競技場が全面屋根付きの流線型がすごい!

NHKのWebニュースをツイートした内容を見てビックリ仰天!


2020年の東京五輪・パラリンピックにむけて改修工事する国立競
技場のデザイン案が発表された。


収容人数80,000人、可動式の屋根などを条件に公募され、46点の応
募があり、一次審査で11作品に絞られた。


そして最終審査でイギリスに事務所を置くイラク人の女性建築家、ザ
ハ・ハディドさんのデザインが最優秀賞に選ばれました。

        Verdy と 適度な海風-新国立1  
             新しい国立競技場 外観

        Verdy と 適度な海風-新国立2
     3階の客席、1階は稼働式?そして可動式の屋根だ。


あらら、本当にこんな凄い国立競技場が出来るんでしょうか。五輪誘致は
新都知事が決まってから本格的な活動なんでしょう。


ちなみに今回出品した最終候補11作品が載っているコンテストのサイトです。

http://www.jpnsport.com/ (りんく)


個人的にはシンプルでエコな作品番号33が良いかなぁ・・・コスト面も考慮
して、雨漏りが無さそうでゲリラ豪雨にも耐えられそうだし、耐震もありそう
だよ・・・主婦感覚かぁ(^_^.)>


2018~19年には完成するようですよ。


しかし、新しい国立だから・・・う~ん復興予算はこれには入ってない予算で
計上だよねぇ・・・もちろん。(ーー゛)


官僚のみなさん無駄と嘘つきはComaりますよ。