Comaった審判って・・・だれだれ? | Verdy と 適度な海風

Comaった審判って・・・だれだれ?

とうとう、私には言えなかった審判に・・・イエローカードとは・・・イエローカード。



私のブログでも今月14日にも載せたのが、1月と8月に審判の昇格・降格の

人事がある 。それが14日、日本サッカー協会の理事会でも行われたようですよ。



そこで見つけたZAKZAKの記事や他のメディアでも審判人事についての内容。



「51歳の困った審判にイエローカードの声 定年は45歳 」とタイトル。



私のネタではないかぁ~Comaったぁって・・・ね。



私は小心者で名前を出せませんでしたよ。



でも読んでみると・・・・やっぱりこの方ですかぁ。



でも、審判定年での記事ではサポティスタの記事 で「イタリアの名審判コッ

リーナ氏」のお話に感銘。



内容は定年で迎えたコッリーナ紙にFIFAから特例として審判を続けるよう要請

されたが、「審判というのは規則を守らせる存在だ。だから、私もルールに

従うさ」といって潔く引退した。



別に45歳以上でも構わないと思いますけど、実際に45歳定年って体力的な問

題だけじゃないと思うし。ただ、ジャッチに失墜する事実が発生している事が問題。



FIFAの国際審判の定年が45歳ですが、私も今まで知らなかったですが、

各国での定年は、その国の協会に任されているらしいです。



そこで・・ちなみに、日本サッカー協会はの場合は・・・(-_-;)。



2008年までは定年は50歳(1級審判)



そして、2009年からは定年条項が廃止されたそうです。



その廃止した理由は何だったんですかねぇ~Comaちゃったね。