泣くことに関して


2種類の人間がいると思ってて



1.泣くことを許されてきた人


2.泣くことを許されなかった人



僕は後者でしたね。


それは甘え、弱さ、己が悪い


そう周りから言い放たれてました。  



泣くこと=悪


となりましたね。



泣ける環境


それがあったらどうだっただろうか


自分と向き合えたとも思います。




得られたものは


感情を殺すこと、己を抑制すること

自分を追い込めば全ていいなどの思考

1人でも平気な強さ、一歩引いて観る悟り


強みもあったりですが

限界を感じてるモノってあります。




「泣いてもいいんだよ」



救われる言葉だと思う 



泣ける環境=許してくれる人達、

理解してくれる人達



だと



泣いてる自分を見守ってくれる、支えてくれる


これって貴重なんだと思う。


そこからまた正しく強くなれる道が

あるんだと思う。


自分のために、その人達のために…とか



何が言いたいか




「そういう人達は大事にして」ってねって




僕はそういうのないけど

このことは伝えておきたい💀