「さとち」さん
仲良くしていただいてる
アーティストの方、
彼の存在は
同じ音楽活動家の僕に取って高み、励みになる。
そんな彼が先日、アルバムを発表
そして購入させていただきました。
「欲望のままに」

またジャケットがポップでかわいらしく
本人のカードもついており
これがまたクールなたたずまいで💀✨
視聴しました。
…まず彼の音楽ってすぐわかるのが特徴
ポップなロック、それで持ってどこか
クールな匂いがあります。
「さとち節」ってこれかな。
1.Losing Heart
ミステリアスなイントロから始まり
突如疾走する、トップにふさわしいナンバー
歌詞も前向きにさせる💀
2.儚く散りゆく花びらのように
クランチ気味のギターが耳に優しい
僕の好みのギターワークが働く💀
3.欲望のままに
アルバムタイトルと同ネームであり
さとちさん初のサブスクナンバー
歌い出しが耳に一発で入ってくる。
ソロ後のCメロで微かに聴こえるピアノ、
最後のソロがオツ💀
4.あなたと2人で…
実は、あまり彼からはバラードは実は想像が
つかなく、これがまた先入観を壊しましたね。
サビの広がりが強く感じられる。
5.Clumsy
立て続けにくるバラードナンバー
儚く沈んでく感じのピアノイントロ
ギターソロも雰囲気出てる
1番好きなナンバーかも💀
6.Shadow
サブスク第2弾のナンバー
人の心を現したナンバー
ちょっとハードチックなところに
意外なものを感じる💀
7.鏡の中のゴースト
立て続けにすんなり入ってくる
疾走ナンバー
鏡の中のゴースト…どういう意味だろう
ゴーストに惹かれる💀
8.Make Believe
イントロのギターフレーズが
さとちフレーズ、さとちスケール
さとちさんの特徴分かるなぁ
打ち込みも巧み💀
9.哀愁
アコギのアルペジオが繊細で
鳴りもいいなぁ
歌詞から儚げな情景が浮かぶ
最初から最後まで悲しい💀
10.冬のプリズム
神秘的なナンバー
90sヴィジュアル系、
80sのUK.ポストロックの要素を感じたな
僕の好きな要素💀
終始最後まで
彼の哲学、彼のサウンド、フレーズ
彼の音楽が明確になった1枚
「名盤」
これは最後まで大事に宝として取っておきます💀
そんな彼は3/8に
このアルバムを引っさげた
レコ初ライヴを決行します。
余談
またいつか一緒にご飯食べて
音楽の話をしましょう💀
お酒も飲みたいね💀
今後とも宜しく💀✨





