涙ふと思い出した、触れていた頬手のひらにあなたの涙涙って少し冷たいその冷たさであなたが流した涙と気づいたさよならとそれとも、…何を伝えたかったの?わからない。ただ、かなしくて、その瞬間を忘れていた。あなたの最後のなみだあなたを忘れる事はないのに。毎日、笑って過ごしています今日なんか、蝉がたくさん鳴いてる。あなたの好きな季節だね最近ミスターは情緒不安定。