3歳年下の彼氏にアプローチされて、一緒に出かけるようになった 
でも、言葉の端々というか言動というか…ちょっと信頼できない部分があったので「付き合おう」といわれても保留していた時期の話 

その日、いつものように昼前に彼の部屋にいき、お昼ご飯を食べて、午後から習い事に行く予定だった 
駅から歩いていくと、彼のマンションの前に若い女性が立っていた 
背がちっちゃくてかわいらしい女性 
「なんだろう?」と思いつつとりあえず通り過ぎ彼の部屋へいった 

彼にその話をすると見るからにあわてた様子で顔が真っ青に 
その時「ピンポーン」とチャイムの音 …