電車の中って何をすればいいか分からないわけで。
小説を読み始めることにしました。
とはいえ、普段はマンガすら読まない私なので(咲-saki-は例外)
どこから読もうか悩みに悩み
結局『氷菓』を読むことに。
米澤穂信さんの作品は読みやすくておもしろい。
あっという間に『古典部シリーズ』を読み終えてしまいました。
次に読み始めたのが貴志祐介の『新世界より』
3巻併せて1000ページ超えだから一苦労。
只今中巻を読み進めております。
『新世界より』ってアニメだけでは理解に苦しむところがあって。
それを小説で補うことができます。
『黒い家』を読んだときにはこういう作品が得意な人なのかなぁと思っていたけど
『新世界より』でイメージが変わった気がする。
そんな独り言でした。