どもども。
もう。オールラウンドワーカーとしてなんでもこなす.cnmです。能ある鷹が爪を出しっぱなしですよ。
って自分で言う僕は雀がいいとこです。ちゅんちゅん…
さて。また僕の近くの一人が収益に対して敏感になったようで。凄く頼もしい感じです。スタート地点にシッカリと立った感じでいいスタートが切れそうです。
ここ最近は『利益』『集客』『接客』に対しての話題でしたが少し視点を変えて。『赤字』の話題。
なんで『赤字』になるんですかね?
答え。
『コストが売上を上回っているから』
売上-コスト=マイナス
という式に当てはまっているから。
↑
コレ以外の答えがある方。どしどしコメントください。とうかコレしか答えはないです。笑。
答えがわかったところで。
『ぢゃ。どうすりゃいいの?』
ってなりますよね。
でも今日は『赤字』の話題なので『赤字』になる理由を分解していきますね。稀にたまたま継続的に利益が出る店はありますが理論的ではないのでガタがきます。
既出の公式で出たワードは『売上』『コスト』『マイナス』の3つですよね。つまり。これ以外に赤字になる要因はないです。
ではひとつひとつを分解~。
売上。
客単価×客数=売上
この式より細かく分解はできません。客単価と客数は元素のようなものです。極論を言いますが。
『客単価1000千円で月間客数10名。BEP800千円。』
逆パターン。
『客単価100円で月間客数100000名。BEP800千円。』
↑
コレ。利益出ます。笑。
こんな極論出しても利益出るのに赤字って不思議。そのうち極論寄りの商売出るかも…笑。
では。なぜ…こぞって3000円~4000円台の居酒屋・カジュアルダイニング業態が多いと思いますか?その単価のお店のオーナーさんはわかってると思いますが。店長さん達はわかってますか?
客数と客単価は反比例します。つまり。客数が少ないほど客単価は上がり。客数が多いほど客単価は低いですよね。
『ホントに?』
ホントに…笑。
ちょっと違いが出るのが上記の3000円~4000円台の居酒屋・ダイニング業態ですよね。それは何か。
需要です。
需要が多いんです。その価格帯の既出業態は。だから激戦になるんです。だから需要をシッカリ見極めないとならんのです。
あー。眠たくなったので続きはまた今度。笑。
因みにFL65%を超えた上記業態はボランティアへ。
。
もう。オールラウンドワーカーとしてなんでもこなす.cnmです。能ある鷹が爪を出しっぱなしですよ。
って自分で言う僕は雀がいいとこです。ちゅんちゅん…
さて。また僕の近くの一人が収益に対して敏感になったようで。凄く頼もしい感じです。スタート地点にシッカリと立った感じでいいスタートが切れそうです。
ここ最近は『利益』『集客』『接客』に対しての話題でしたが少し視点を変えて。『赤字』の話題。
なんで『赤字』になるんですかね?
答え。
『コストが売上を上回っているから』
売上-コスト=マイナス
という式に当てはまっているから。
↑
コレ以外の答えがある方。どしどしコメントください。とうかコレしか答えはないです。笑。
答えがわかったところで。
『ぢゃ。どうすりゃいいの?』
ってなりますよね。
でも今日は『赤字』の話題なので『赤字』になる理由を分解していきますね。稀にたまたま継続的に利益が出る店はありますが理論的ではないのでガタがきます。
既出の公式で出たワードは『売上』『コスト』『マイナス』の3つですよね。つまり。これ以外に赤字になる要因はないです。
ではひとつひとつを分解~。
売上。
客単価×客数=売上
この式より細かく分解はできません。客単価と客数は元素のようなものです。極論を言いますが。
『客単価1000千円で月間客数10名。BEP800千円。』
逆パターン。
『客単価100円で月間客数100000名。BEP800千円。』
↑
コレ。利益出ます。笑。
こんな極論出しても利益出るのに赤字って不思議。そのうち極論寄りの商売出るかも…笑。
では。なぜ…こぞって3000円~4000円台の居酒屋・カジュアルダイニング業態が多いと思いますか?その単価のお店のオーナーさんはわかってると思いますが。店長さん達はわかってますか?
客数と客単価は反比例します。つまり。客数が少ないほど客単価は上がり。客数が多いほど客単価は低いですよね。
『ホントに?』
ホントに…笑。
ちょっと違いが出るのが上記の3000円~4000円台の居酒屋・ダイニング業態ですよね。それは何か。
需要です。
需要が多いんです。その価格帯の既出業態は。だから激戦になるんです。だから需要をシッカリ見極めないとならんのです。
あー。眠たくなったので続きはまた今度。笑。
因みにFL65%を超えた上記業態はボランティアへ。
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