初対面で見られやすい傾向がわかる | 自分の魅力を最大に活かすコミュニケーションスクール 東京 札幌 名古屋 大阪 福岡 苦手 話下手 克服

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3つの思考パターンを理解すればコミュニケーションが苦手な人も、コミュニケーションが円滑になります。話下手克服、コミュニケーションの苦手意識改善、苦手な人の克服、嫌いな人の接し方をお教えします。

初対面で見られやすい傾向がわかる

スターティングノートを使うと、あなたの「初対面で見られやすい傾向」がわかります。


人はみな自分が考える「私」と、他人から見た「私」には違いがあるものです。


例えば、「自分は話し下手で全く行けてない」と考えていても、他人から見ると、「言葉は少ないけれど、シブい人」なんて思われているケースもあるくらいです。


それほど他人が感じるイメージと、自分が感じるイメージにはズレがあるのです。


「他人から初対面の時にどのように見られやすいか?」が理解出来ると日常の場面に合わせて自分の見せ方を変えることが出来ます。


私自身は昔、初対面では「硬い印象」に見られていることがわかりました。本当はコンニャクのようにユルユル、フニャフニャなんですが…。(笑)


でも、ビジネスでは、「硬い印象」はプラスの要素が強くなります。そこで、ビジネスの時の見せ方と、プライベートな集まりの時は服装も表現も変えることにしました。


このように、「初対面での印象」が解ると、自分の見せ方が解ります。