部下のしかり方も3通り
東京 苦手克服 コミュニケーションスクール
部下を持つ上司がため息まじりによくもらす言葉は、「しかるって難しい」です。
実際にそうではないでしょうか?
部下のことを思って忠告したけれど、逆に部下のやる気がなくなったり、恨まれてしまった…。なんてこともあります。
それは結局、感じ方やとらえ方の違いなのです。
自分が良かれと思ってしたことも、逆の結果を招くこともたくさんあります。
では、どうすれば良いのでしょうか?
しかる時には、「自分の言葉でなく、相手の言葉でしかる」ことが基本なのです。
相手とのタイプが違えばなおさらこれが必要になります。
実は、人の性格の違いは、3通りに分けることが出来ます。つまり、しかり方も3通りあるということです。
その人のタイプの違いは、口癖からも分かります!
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