今日ある雑誌にwindows8の記事が出ていた。
ただ使いなれたデスクトップまでに1画面挟まっただけのインターフェース
タブレットパソコンには有効かもしれないが、業務用パソコンでは
いらないリボン
また、対応している業務アプリも少なく、まだ使用すべきではない
と載っていた。
気になるのはその次のコメントで、
window8専用アプリ自体がビジネスアプリを目指していないとの記述だ
なんだかwindows2000が出た時に似ている
windows2000が出た時は、それまであった業務用のOS
windowsNT と個人向け windows98を統合して シンプルにしたとの
ふれこみだったが、結局どちらともつかず
サーバー用のwindows 2000は残ったが、クライアントはwindows-XPになった。
今回はタブレットとキーボードPCを一つのOSで同じインターフェースで
賄おうとしすぎて様な気がする。
個人的には、winndowsでタブレットである必要はない
と思う。
タブレットPCとキーボードPCは使用する場面と目的が違うと思うが
どうだろうか?
「ネットワークコンテンツサービス」