純役をやらせていただいた、シーランドの関谷です。


今回は松田優作風な男ということで、いっぱい楽しませていただきました。

今思い返してみると、松田優作のモノマネが一番似ていたのは、台本読みのときでした。

本番では緊張とハイテンションでブレまくり、藤岡弘さんや、ジャック・バウアーみたいになっちゃいました。


とても楽しい稽古場で、本番もすごく楽しくできました。


今夜も、まだ残ってる筋肉痛を癒しながら風呂に入ります。


また第三回公演をお楽しみに。



関谷でした。