今日は財布の日なんだそうです、それと毎月12日は豆腐の日とパンの日なんだそうな
最初の二つは語呂合わせでわかるけどパンは…
さて
今日は無添加についてです。
皆さんは無添加という言葉にどうゆう印象を持ちますか?
きっと天然成分だけで作られていて合成化合物なんてはいっていない
みたいなイメージないですか?
それ
おおきな間違いなんですって
女性だと経験あるかもしれませんが
無添加化粧品ってあるじゃないですか?
あれで無添加の化粧品つかってるけど私の肌にはあわなかったとか思った事ないですか?
天然成分だと私の頑固な肌荒れは改善されない・・・
それ違うんですよ
無添加っていっても添加物入ってるんです。
化粧品とかは薬事法に基いて厳しい基準があるのですが
こと無添加の表記に関してはこれといった規定がもうけられていないのですよ
どうゆうことか?
たとえばある化粧品Aがあるとします、それには着色料が入っていません
それだけで無添加って言えるんです
合成界面活性剤が入ってようが、石油由来の成分が入ってようが無添加って言えるんです
だからキャッチコピーに無添加って書いてるから安心だって買うと危ないんです
だから「ドモ○ルンリ○クル」なんかは合成着色料や化合物などを一切使っていません。
なんていちいち仰々しい言い方してるのはこういう抜け道使ってるのとはウチは違うよって言いたいんだと思う訳ですよ
今朝までオイラには一切伝わってなかったけど
でも少なくともコレ読んでくれた女性の人達くらいは知ってやって欲しいと思う訳ですよ
別にまわしものでもなんでもないので買ってくださいってことではないですが。